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2024.2.21 湯煎で調理



2月18日(日)、万騎が原小学校地域防災拠点運営委員会主催の非常食体験(湯煎料理)に地区社協から3名、参加させてもらいました。
この日の目的は、[まかないくん(大きな釜)]と[ハイゼックス(湯煎用の袋)]を使用し、お米を炊くこと。
そのご飯に[まかないくん]で温めたレトルトカレーをかけて食べます。
[まかないくん]は火力が強い分、細心の注意が必要です。
また、カセットボンベを使用する発電機も取り扱いには注意しなければなりません。
それらを3名の資機材取扱指導員の方と大星委員長の説明を受けながら見学しました。
災害はいつやってくるかわかりません。その時に、委員長が拠点である避難所に駆け付けることができないかもしれません。1人でも多くの住民が、実際に見て、学ぶことが大切だと感じました。




大星委員長よりコメント

災害対策には、
自分自身や家族で備える「自助(一人一人の役割)」
地域で助け合う「共助(地域の役割)」
行政が行う「公助(行政の役割)」の3つがあります。
「公助」に期待したい気持ちはありますが、我々が暮らす横浜で大災害が発生した場合「公助」をアテにすることは考え辛いことから、災害に備えて「自助」「共助」が大切です。
《災害発生後の状況をイメージして備える》。これに尽きます。
先ずは自分で出来ることを即実践し、自分や家族の命を守ってください。



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2024.2.20 おめでとうございます!



2月10日 旭公会堂にて第12回きらっとあさひ福祉大会が開催されました。
第一部の社会福祉功労者表彰では、万騎が原地区社協前会長の石原さんが特別功労者として表彰されました。
昨年3月に勇退なさるまで20年に渡り、地域福祉にご尽力されました。今も地域サロンやイベントに参加され、私たちを応援してくださっています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
受賞おめでとうございました。



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2024.2.16 全部門で入賞!



2月3日(土) 旭スポーツセンターで、第18回 旭区大なわとび大会が開催され、万騎が原チームは3部門全てで入賞しました!
結果は以下の通りです。


低学年の部
1位 51回 旭南部
2位 49回 若葉台
3位 33回 万騎が原


高学年の部 ぶっちぎりで優勝☆
1位 223回 万騎が原
2位 105回 川井
3位 62回 旭南部


混合の部
1位 142回 万騎が原
2位 137回 旭南部
3位 103回 市沢


2年ぶりの開催で例年より参加チームは少なかったようでしたが、みんな頑張りました。
2月中旬以降に旭区ホームページでも成績公開とのことです。




by 万騎が原地区青少年指導員連絡協議会



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2023.12.5 サンタクロース登場



12月4日【おたのしみ会】はクリスマス会🎄でした。
会場のふれあい会館大ホールは、ボランティアさんによって華やかに飾り付けされ、クリスマスの雰囲気たっぷり🎄
サンタさんも登場し、お一人お一人にプレゼントが手渡されました。




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2023.12.5 たくさん跳ぶぞ!



12月3日(日)、3年ぶりに万騎が原地区の第18回大縄跳び大会が開催されました。
参加は低学年の部 2チーム、高学年の部 3チームと即席の混合の部 3チームでした。
みんなが楽しそうな様子で跳んいる雰囲気の良い大会になりました。


優勝チームは
低学年の部
チーム モコモコ 42回
高学年の部
チーム The 男子 80回
混合の部
チーム ミニバス 75回
上記チームは2024/2/3旭スポーツセンターで行われる旭区大縄飛び大会に出場します。


(写真は、女子:オムライス 男子:The 男子)



万騎が原地区青少年指導員連絡協議会



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2023.12.1 稲作活動終了



4月から始まった稲作活動も無事終了しました。
今日は万騎が原小学校体育館で稲作指導員さん、水田サポーターさんをお招きして「収穫祭&感謝の会」が行われました。
各学年の代表者から稲作活動を振り返って、感想や感謝の言葉が述べられました。
餅つきデモンストレーションでついたお餅は、鏡餅になり校内にお供えされるそうです。
稲作活動は大変なことも多いですが、子供たちにとって素晴らしい経験となります。
多くの方のご協力で、活動が続いていることに改めて感謝いたします。

by むつこ



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2023.11.24 見学会に参加

11月18日(土)ジュニアボランティアによるケアプラザ見学会があり、17名が参加しました。
初めて見る設備や器具に、子どもたちはみんな興味津々。
積極的に体験したり質問したりして、共に充実した時間を過ごして来ました。
見学の後、12月3日に予定されている【ジュニアボランティア体験発表会】の原稿作りをしました。
制限文字数内に上手くまとめていたのには、私たち民生委員児童委員一同、感心しました。


by Kazuyo



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2023.11.6 ほくほくのお芋♡



11月5日(日)、秋草さわやか会•柏やまびこ会(ともにかがやきクラブ)をお誘いし、大池公園で三世代焼き芋会を行いました。
子ども20名(幼児含む)、大人31名の計51名の方が参加してくださいました。
子ども会が合併して初めての2つの自治会合同イベント開催に不安もありましたが…。どの方も笑顔で『楽しかった』と言ってもらえ、安心しました。
大人の方に薪の割り方を教わったり、小さい子のお世話をしたり、薪割りや落ち葉を集めて焚き火作りなど、普段できない体験をしたり…。
いろいろな体験を通し、子どもたちの成長を感じることができました。

柏秋草子ども会



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2023.10.25 大切な作業



10月25日【稲運び、脱穀、干場片付け】を行いました。
田んぼで行う作業は最後になります。
干場から下ろした稲を子供たちが運び、昔ながらの脱穀機を、3年生が体験しました。
機械にかけた稲の束を、ボランティアのみなさんで残っている稲穂がないかチェックをしました。とても大切な作業です。
みなさんのご協力で、干場もあっという間に片付きました。

by むつこ



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2023.10.15 教育水田いよいよ‥



予定前日の雨で【網外し・干し場作り】が1日延期(10/10→10/11)となり、【稲刈り10/12】と2日連日の作業となりました。
指導員, ボランティア, PTAの方々は大変ご苦労なさったと思います。 
網は来年も使うので特に慎重に扱わねばならず、注意事項を守り、みんなで畳み込みました!
干し場作りは力仕事。川を挟み足場が悪いのでなかなか往生しましたが、みなさんのやる気でやっと完成しました。




一方、稲刈りは最高のお天気になり、子ども達の歓声に包まれ、どろんこになりながら無事終了。
少し立ち枯れで水に浸かり、収穫できないところがあったのが残念でした。



文章:水田サポーター Izu
写真:むつこ



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2023.10.14 秋いろいろ

「今年の夏は暑かったねぇ」と言えるようになりました。



外へ出れば金木犀の甘い香り。



色とりどりのコスモスも咲いています。



見上げれば銀杏の実も。 秋ですねぇ。






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2023.10.13 かがやきクラブバス旅行

10月4日かがやきクラブ万騎が原の日帰りバス旅行が行われました。
参加者74名がバス2台に乗り、いざ出発!
訪れたのは沼津御用邸。明治36年、昭和天皇の御学問所として赤坂離宮の東宮大夫官舎を移築し、造営された「東附属邸学問所」や、木造平屋建てで、国を代表する貴重な宮邸建築の「西附属邸」などを感慨深く見学しました。
その後、若山牧水記念館へ行き、歌人である若山牧水の輝かしい生涯の軌跡がわかる展示室を見学しました。
数多くの歌詞のパネルに、しばし釘付けになり、見入ってしまいました。
ひとつ残念だったのは、道中 富士山を見ることができなかったこと。
それでも、途中いつものように土産物屋でたくさんの買い物をして、帰路につきました。
次回は1年先になると思いますが、また元気で会いましょう!


by 坪井



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2023.10.2 赤い羽根共同募金

10月1日から【赤い羽根共同募金】がスタートしました。

初日の昨日、私たち地区社協メンバーも、民生委員児童委員協議会, 万騎が原おたのしみ会, ジュニアボランティアのみなさんと一緒に、南万騎が原駅周辺で募金を呼びかけました。

ジュニアボランティアさんたちは本当に一生懸命に取り組んでいて、心を込めて呼びかけをしていました。また、募金してくださった方々に心からの「ありがとうございました」を伝えていました。

「頑張ってね」とお声を掛けてくださる方もいて、呼びかける側も募金してくださる側も、みんなが笑顔になれる1日でした。



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2023.9.20 町をきれいに

ビフォー


アフター


毎年9月20日はかがやきクラブ(老人クラブ)【全国一斉社会奉仕の日】として、各クラブが町の清掃活動に励みます。
この日だけではなく、普段から地区内の公園の手入れや清掃をしてくださっている会員さんも多くいます。
いつもありがとうございます。


「9月18日はこども自然公園通りの草取りをしました。
夏の暑さにも負けずに成長した雑草は、根が張り、抜くのに大変な労力が要りました。でも和気あいあい、みんなでがんばりました。」


by Izu



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2023.9.8 発災時の準備、始めましょう!



万騎が原小学校地域防災拠点運営委員会 委員長の大星です。


9/2(土)、万騎小で合同防災訓練を行ないました。
9時に学校から各家庭に登校呼集発令後、児童と保護者が一緒に登校。
学校に到着後、受付で避難者カードを記入し、児童はそのまま教室へ入り防災学習。保護者(有志)には体育館に展示した備蓄品や防災グッズを見学して頂きました。


10時からは全児童が体育館に集まり、備蓄品や防災グッズを見学。
・非常通信(アマチュア無線)の紹介と実務見学
・非常持出し品、防災グッズの紹介
・物干し竿と毛布でタンカを作り、実際に運ぶ体験
・段ボールベッド体験
・備蓄庫の見学


児童との触れ合いは4年振り。
興味を持ってくれて良かったです。


関東大震災発災から100年。
自然災害は前触れも無く襲いかかってきます。
ご自身そして大切なご家族を守る為に、普段から「イメージして」「気持ちと物資を備えましょう」。


【防災に関するアドバイス】
今回は「在宅避難」についてお話します。


限られたスペースに沢山の避難者がやってくる避難所。避難所には備蓄品が保管されていますが、保管数は想像以上に少ないです。
そこで、普段から「在宅避難」について考えておくことが重要になってきます。


「在宅避難」の前提は家の安全が確保されていることです。被災しても日常に近い形で過ごせるよう準備しておきましょう。
①部屋の安全の確保(家具やテレビの固定、調理器具や食器の片付け等)
②水、食料、生活用品、衛生用品の確保
③トイレの確保(トイレットペーパーの備蓄、悪臭対策等)
④情報の確保(ラジオ等)
⑤あかりの確保(懐中電灯、ランタン、ヘッドライト、蓄光グッズ等)


さぁ、今日から始めましょう!





防災グッズの一つとして「アルミポンチョ」を展示していたら、児童から「これな〜に?」と言われたので実際に試着し用途を説明。
児童からは好評だったのですが、真夏のアルミポンチョって(笑)
良い汗かきました😊

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2023.8.30 今年最後の水遊び



毎月第4月曜日は【子育てひろば「あいうえお〜っ!」】。
8月28日は2組のご来場でした。
この日はこの夏最後の水遊び。
と言っても、お湯と水で冷たくない水温に調整し、お子さんが風邪をひくことがないようにします。
2組のうち、8ヶ月のお子さんだけプールに入り、私たちが手作りしたおもちゃで遊んでくれました。
「シャワーは嫌がり泣くのに、プールは初めてでしたが顔が水についても泣かずに楽しんでました」とお母様が言ってました。
恐がらずに遊んでくれてよかったです。
次回は9月25日(月)10:00〜11:30 万騎が原地域ケアプラザ多目的ホールです。
お気軽にお越しください。


by N



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2023.8.24 暑さで美味しく



今日は田んぼの【網張り】をしました!
少し雲が出たりして、太陽が照りつけることは避けられましたが、暑いのは変わらずの作業でした。
でも指導員さん曰く、この暑さがお米をおいしく育ててくれるのだそうです。
大勢のPTAの方が参加して、楽しく作業を終了しました。

by Izu



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2023.8.7 二人ペアで

本日の「おたのしみ会」にジュニアボランティアさんが参加しました。
二部制となっており、ジュニアさんも2チーム(前半・後半)に分かれての参加。
会員さんとジュニアさんがペアとなって、ゲームやクイズに挑戦しました。
子供たちが会員さんに優しく接する姿に「敬う」気持ちが伝わってきました。
また、言葉遣いも丁寧で、見ていてとても気持ちが良かったです。


先日の【プチ夏祭り】にボランティアとして参加してくれたお子さんもいて、地域のために頑張る姿は頼もしく、地域の宝だと感じました。




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2023.8.3 ご存知ですか?サポートマーク


タウンニュース6/15号にサポートマークについての記事が掲載されていました。
https://www.townnews.co.jp/0105/2023/06/15/682902.html

このマークをデザインしたのは、この万騎が原地区内の柏町にお住まいの池田さんと記載されていたので、さっそく連絡を取り、先日の理事会でお話を伺うことができました。


障がいを持つ方を表すマークは数多くあり、周囲の配慮や手助けを必要としています。ですが、誰に助けを求めてよいのかわかりません。
そこで、サポートマークを身に着けて「遠慮なく声を掛けてください」という、意思表示をします。
ヘルプマークや様々な障がいを表すマークを着けている方々と、サポートマークを着けている人たちが寄り添える世の中になることを目的とした活動なのだそうです。
「でも実は、このようなマークが存在するのは日本だけ。海外では必要ないんです。困っている人を見かけたら、みんなが手を貸すから」とのお話が印象的でした。
マークを付けていなくても、お互いに助け合える世の中になるといいですね。


サポートマークに関する情報はこちら




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2023.8.1 ジュニアボランティア

今日は旭公会堂にてジュニアボランティアの就任式が行われました。
万騎が原地区は、区内の小学校の中でも一番多い24名の参加があり、てんやわんやありましたが無事終了し、早速活動が始まります。
写真1枚目は、代表の児童が旭区長よりボランティアの証しであるバンダナを受け取っているところです。
2枚目は集合写真です。(残念ながら、2名欠席でした。)
来週のおたのしみ会では、お手伝いとして参加します。


ジュニアボランティアについての詳細はこちら こちら

by Kazuyo



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2023.7.30 夏の夜空に

昨夜は万騎が原連合自治会主催の打上げ花火大会でした。
密集してはいけないと思いつつ、打ち上げ場所の中学校まで行ってしまいました。
多くの人が集まっている様子でもなく、間近で見る花火の音と大きさは大迫力!
5分間はあっという間でしたが、大満足。
見に来ていた子供たちも楽しそうでした。


まだ7月。夏はまだまだ続きます。
皆さま、熱中症に気を付けてお過ごしください。


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2023.7.3 願いは健康

7月3日はふれあい会館で【おたのしみ会】でした。
会員のみなさんに、七夕飾りを手作りしていただき、短冊に願いを書いてもらいました。
「健康でいられますように☆」のお願いが多かったです。
みなさんの願いが叶いますように☆☆

by N.



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2023.6.16 せいじょう庵

万騎が原団地に最後に建設された7号棟に、社会福祉法人清正会が運営するコミュニティルームができました。
名前は「せいじょう庵」。
先日見学会があったので、地区社協役員と事務局メンバーで行ってきました。
まだまだ新築の匂いが残っている新しい部屋は気持ちが良く、使い勝手も良さそうでした。
地区社協でも万騎が原地域ケアプラザと一緒に、いろいろな場面で利用していきたいと思っています。
詳細については、万騎が原地域ケアプラザにお問い合わせください。

by きなこ



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2023.6.15 今日は大人だけ



今日6月15日の【苗直し】は、大人だけの作業。
指導員さんから説明を受け、3列ぐらい受け持ちます。
泥田に浸かり、ひたすら浮いた苗, 足りない苗を足し、列を揃えて、見映えのよい田んぼに仕上げました。
明日あたり腰が痛くならないよう祈ります。







こども自然公園の紫陽花は、今が見頃です。


文章:水田サポーター Izu
写真:むつこ



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2023.6.15 季節を満喫



ここ万騎が原は近くにこども自然公園があり、四季を楽しむことができますが、一昨日は希望が丘方面を散歩してきました。
【南希の森緑地】の紫陽花や小学校近くの百合など、とても綺麗でした。
遠くまで行かなくても、近くにたくさん素敵なところがあります♡
気分に任せて、ゆっくり歩いてみませんか?

by 美鈴



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2023.6.13 暑い中お疲れ様でした

その①
今日6月13日は、梅雨の晴れ間が田植え日にあたり「よかったー」と思ったのは朝のうちだけ。
湿度が高いのと強い陽射しに、子どもたちの中には熱中症を訴える子も出て、先生方も対応に大変のようでした。
一方、苗取りは凄く育ちがよく根を張つている苗は子どもの力では抜きにくく教えた通りにはいかず、時間がかかりました。
きれいに片付けて田んぼに行ったら、田植えは終わっていました。


by Izu(水田サポーター)







その②
稲作活動のメインイベント、田植えを行いました。
4年生は先週の代かきに続く稲作活動でしたが、初めての田植えは難しかった様です。
1ヶ所に植える苗の量が多かったり少なかったり、しっかり植わっていなかったり…とても良い経験です。
6年生は、3回目の田植えということもあり、丁寧にスピーディーに作業できました。
実りの秋が楽しみです。


by むつこ



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2023.6.12 逃げきれた夢

みなとみらいのkino cinema に、映画を観に行ってきました。
この映画【逃げきれた夢】は、かがやきクラブ万騎が原支部長 二ノ宮会長の息子さんが監督・脚本。
つい先日フランスで開催された「カンヌ国際映画祭ACID部門 正式出品作品」でもあります。
監督ご本人は万騎小, 万騎中出身の生粋の万騎が原っ子。
地元にこんなすごい方がいて、驚きとともに誇らしい気持ちです。


映画の内容はというと、「人生のターニングポイントを迎えた男が新たな一歩を踏み出すまでの日々を描いた希望の物語」とあり、見ていてなかなかに切ない感じがしました。そして、この先この主人公はどうなるんだろう?とも思いました。
抽象的でスミマセン。
ぜひご覧になって、ご自分で感じてみてください。


公式サイトはこちら

by きなこ



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2023.6.11 ボウリング大会

6月4日(土)希望松風子ども会のボウリング大会を、川崎グランドボウルにて行いました。
第10公園からマイクロバスに乗ってボウリング場まで向かいました。
しばらくぶりの開催だったこともあり、盛り上がっていましたが、その様子は写真を見ればわかりますよね。
高学年の子達は低学年の子のお世話をしたり、ボウリングが初めての子もいたようで、ボールの投げ方をコーチしたりしていて、子どもたちの成長も感じられるイベントでした。
参加人数は、子ども22名(1名幼児含む)付き添い保護者6名、役員3名、の計31名でした。

希望松風子ども会



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2023.6.6 大変だけど楽しい作業

教育水田の稲作作業はどれも力仕事です。
その中でも1番大変だけど楽しい作業は【代かき】かも?
3,4年生が張り切って元気いっぱいに、はしゃぎ周り、土をかき混ぜます。
次は大人たちが「トンボ」という道具を使い、足をすくわれないよう気を付けながら、水をまんべんなく行き渡らせます。
そのあと肥料を蒔き、田植えの日を待ちます。
暑い中、お疲れ様でした。


文章:水田サポーター Izu
写真:むつこ



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2023.5.11 田んぼの準備

今日は教育水田で【畦塗り】でした。
穏やかな陽射しの中、PTAの参加者も多く、和気あいあいに始まりました。
何せ初めての方が多く、どうなることかと心配しましたが、最終的には指導員さんから120点の出来栄え点を頂きました。
子どもたちの「頑張って下さい!」の声援も力になり、みなさんのやる気に乾杯でした。


文章:Izu
写真:むつこ



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2023.4.25 田起こし

4月24日、少し肌寒い気温の中、田起こしをしました。
田起こしは力仕事の為、大人だけでの作業です。
途中、子供達の応援に後押しされ、怪我なく無事作業することができました。
早速、田んぼには水が入り、次はあぜ塗りです。

by むつこ



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2023.4.12 稲作学習スタート

黄砂がやってきそうな強風の中、籾まきをしました。
今年の稲作りの第一歩です。
各学年が作業を分担。
今日の仕事は2年生の当番で、きちんとやり終え楽しそうに帰りました。

by Izu



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2023.4.12 地域のみなさんに支えられて

会館内では地域サロン。
外の公園では「公園で遊ぼう❣️」(旭区地域子育て支援拠点ひなたぼっこ)でした。
小さなお子さんが飛ばされてしまうのではないかと思うぐらいの強い風の中、楽しそうに遊んでいました。
風と暖かな気温で、地面も乾燥。
すぐそばにお住まいの方が、丁寧に水を撒いてくださったお陰で、砂埃が立つこともなく、快適に過ごすことができました。
ありがとうございました!
地域のみなさんの優しいお気持ちに支えられていることを実感しました。

ひなたぼっこのブログでも紹介されています。
https://hinataboko.net/archives/4362
ぜひご覧ください。



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